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【プレスリリース】11月より日本人・ミャンマー人が共に学ぶフィンランド流メソッドを用いた国際交流サービス開始

9月27日にプレスリリースを発表致しました。11月から日本人・ミャンマー人が共に学ぶ国際交流サービスを開始致します。

ミャンマーを切り口に今後は様々なアジアの国々と連携を図っていくのが目標になります。

■プレスリリースはこちらから

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000075223.html

 

■サービス概要

ネイティブコーチから英語でのプログラミングレッスンを日本人とミャンマー人が共に混じり合いながらレッスンを受講。教材はフィンランドの教育企業の素材をベースに相互でのディスカッションや個人ワークを中心に実施。

1,スケジュール/価格等の詳細:10月初旬に公開

2,参加回数:2-2.5時間レッスンを5回受講。各回共に4名前後(計8名弱)を予定。

3,実施方法:オンラインZOOM

 

【1つ目の特徴】
他国の生徒と混じりながら学ぶことで異文化コミュニケーションの楽しさに気づける!

他国の参加者と関わり互いに協力し合いながら学んでいく経験をすることができます。
日本人ではない人とコミュニケーションを取ることで、異なる考え方や文化に触れることができ、異文化コミュニケーションの楽しさに気づくことができます。
共通のツールやモノを活用することで、「意外に単語を知っていなくても伝えられるんだ」ということも実感できるので、英語を話すのが苦手な人でも気軽に参加できます。

【2つ目の特徴】
「ビジュアルプログラミング」SCRATCHを使うことで外国人コーチと「より円滑」なコミュニケーションを図る!

外国人と英語で会話する際、中々英語の単語が出てこないために気まずい思いをしたという経験がある人は多いと思います。今回のプログラムでは、外国人コーチや参加者と会話をするときに、目に見える共通のツールを活用することでスムーズなコミュニケーションを図ることが出来ます。コーチや参加者と沢山のコミュニケーションを楽しみ、外国人と話す自信をつけましょう!また様々なバックグラウンドを持つ人と英語を使って話すという経験をすることで、コミュニケーション力も身に付きます!

【3つ目の特徴】
フィンランド流の学びを取りいれ、今後必要なツールを使いながら21世紀活躍していくために必要な能力を育む!

21世紀スキルとは、創造性やコミュニケーション能力、情報リテラシーなど働くためのツール活用術のことで、次世代の人が身につけるべきスキルのことです。
実際に英語を使用しながら外国人コーチとの交流やプログラミングに挑戦していただくことで、グローバルな環境でロジカルに捉える力、考える力を得られる機会が多くあります。21世紀に必要なプログラミングスキルやAIに関する知識を身につけ、同時にロジカルシンキング等の能力を磨いていくプログラムとなっております。

■フィンランドが掲げる21世紀必要な7つのスキル / ■全プログラムを受講された方はCode school Finlandの受講証が得られます

 

【想定ターゲット】 大学生~若手ビジネスパーソン
1,外国人と交流したいものの語学がネックで一歩踏み出せないという方

2,留学したいと思っていた大学生・若手社会人の方やオンライン留学に興味はあるものの一歩 踏み出せていない方々

3,教育先進国であるフィンランド流の学びを使いながら「プログラミング・英語・AI」等の最 新の学びに触れて自分の幅を拡げたい方

【参加した日本人・ミャンマー人のインタビュー動画】 

https://youtu.be/oT6H858o7vM